px / rem / em / vw / vh / % を相互変換。レスポンシブ設計時の数値判断を支援します。
px / rem / em / vw / vh / % を相互変換。レスポンシブ設計時の数値判断を支援します。
絶対単位。デバイスピクセルに依存
ルート要素のfont-sizeを基準
親要素のfont-sizeを基準
ビューポート幅の1%
ビューポート高さの1%
親要素のサイズを基準
各単位の値をクリックしてコピー、またはCSSコードをまとめてコピーできます。
.element {
/* 変換結果 (基準: 16px) */
width: 16px;
width: 1rem;
width: 1em;
width: 0.8333vw;
width: 1.4815vh;
width: 1.3333%;
}
/* 各単位の計算基準 */
/*
root font-size: 16px
parent font-size: 16px
viewport: 1920px × 1080px
container: 1200px
*/rem → フォントサイズ、余白など。ユーザーのブラウザ設定を尊重em → コンポーネント内の相対サイズ。親要素に比例vw/vh → ヒーローセクションやフルスクリーン要素% → フレックスやグリッドのレイアウト幅px → ボーダー、シャドウなど固定サイズが必要な場合固定値ではなく、ビューポートに応じてサイズを変化させたい場合は clamp() 関数が便利です。Clamp Generator →
各単位の値をクリックしてコピー、またはCSSコードをまとめてコピーできます。
.element {
/* 変換結果 (基準: 16px) */
width: 16px;
width: 1rem;
width: 1em;
width: 0.8333vw;
width: 1.4815vh;
width: 1.3333%;
}
/* 各単位の計算基準 */
/*
root font-size: 16px
parent font-size: 16px
viewport: 1920px × 1080px
container: 1200px
*/rem → フォントサイズ、余白など。ユーザーのブラウザ設定を尊重em → コンポーネント内の相対サイズ。親要素に比例vw/vh → ヒーローセクションやフルスクリーン要素% → フレックスやグリッドのレイアウト幅px → ボーダー、シャドウなど固定サイズが必要な場合固定値ではなく、ビューポートに応じてサイズを変化させたい場合は clamp() 関数が便利です。Clamp Generator →
CSSには様々な長さの単位があり、それぞれ異なる基準で計算されます。 px(ピクセル)は絶対単位、rem/emは相対単位、vw/vhはビューポート基準、 %は親要素基準と、用途に応じて使い分けが必要です。
remはルート要素(html)のフォントサイズを基準とし、 ブラウザのデフォルト設定(通常16px)を尊重するため、 アクセシビリティの観点からフォントサイズや余白に推奨されます。emは親要素のフォントサイズを基準とするため、 コンポーネント内での相対的なサイズ調整に適しています。
vw(viewport width)とvh(viewport height)は ビューポートの1%を表し、ヒーローセクションやフルスクリーン表示に活用できます。 ただし、モバイルブラウザではアドレスバーの影響を受けることがあるため、 100vhの代わりにdvh(dynamic viewport height)の使用も検討してください。
このツールでは、任意の値を入力するとすべての単位に即座に変換されます。 ビューポートサイズやフォントサイズの基準値を変更して、 様々なデバイスでの表示を想定した数値計算が行えます。