UnixTime相互変換ツール
UnixTime(エポック秒・ミリ秒)と日付(YYYY-MM-DD HH:mm:ss)を相互変換。
現在時刻
UnixTime (秒)
UnixTime (ms)
GMT+9
各タイムゾーンでの表示(現在時刻・リアルタイム)
現在から 今| Asia/Tokyo (JST, UTC+9) | 2026-06-25 10:37:47GMT+9 | |
| UTC | 2026-06-25 01:37:47GMT+0 | |
| America/New_York (EST/EDT) | 2026-06-24 21:37:47GMT-4 | |
| America/Los_Angeles (PST/PDT) | 2026-06-24 18:37:47GMT-7 | |
| Europe/London (GMT/BST) | 2026-06-25 02:37:47GMT+1 | |
| Europe/Paris (CET/CEST) | 2026-06-25 03:37:47GMT+2 | |
| Asia/Shanghai (CST, UTC+8) | 2026-06-25 09:37:47GMT+8 | |
| Asia/Singapore (UTC+8) | 2026-06-25 09:37:47GMT+8 | |
| Australia/Sydney (AEST/AEDT) | 2026-06-25 11:37:47GMT+10 |
UnixTimeについて
UnixTime(エポック秒)は、1970年1月1日 00:00:00 UTC からの経過秒数で、 タイムゾーンに依存しない時刻表現として広く使われています。 データベースのタイムスタンプ、APIレスポンス、ログのフォーマットなどで頻繁に登場します。
JavaScriptのDate.now()はミリ秒、 UNIX系コマンド(dateコマンド等)は秒を返すのが一般的です。 本ツールでは秒・ミリ秒の切り替え、複数タイムゾーンでの表示・解釈に対応しています。
入力は日本語表記の日付(例: 2026-05-10 12:34:56)を 選択中のタイムゾーンの壁時計として解釈します。タイムゾーン情報を含む文字列(末尾Z, +09:00 等)はそのまま解釈されます。